当院の消毒・除菌・換気などに対する取り組みについて
ブログ更新
2021年5月15日
https://back-pain-therapy.com/blog
(2021年5月本文更新)
2020年春以降勢いを増した
新型コロナウイルスの猛威がまだまだ収束していません。
現在までに
亡くなられた方やそのご家族様には
お悔やみ申し上げます。
また現在も、感染されている方に関しては、
一刻も早く、回復を祈るばかりです。
連日テレビや新聞、SNS等で様々な情報が飛び交い、
外出もままならず、
不安な日々を過ごされた方も多いと思います。
まずは深呼吸して、落ち着きましょう。
そして冷静に考え、行動しましょう。

ひぐち治療室では、
新型コロナウイルス、インフルエンザの
予防や対策を徹底して行っております。
また、完全予約制のプライベートスペースにつき
見知らぬ利用者さまとの接触はありませんので
安心してご来院ください。
※少しでも不安がある場合は、
来院前にご相談ください。
また発熱・体調不良の場合は
ご予約の変更をお願いいたします。
ブログでも随時情報を投稿しております。

①空気清浄器・加湿器のフル稼働
②ベッド、タオル等の消毒・交換
③手洗い・うがい・手指消毒、ドアノブなどの消毒の徹底
(アルコール・次亜塩素酸水による消毒)
④オゾンガス発生器による除菌・消臭
⑤マスクの着用・換気の徹底
⑥自律神経ケアによる免疫力・排出力向上のサポート
⑦種々の心身療法による不安・恐れなどのリセット
などの対策を行なっております。
【2021年1月追加】
オゾンガス発生器を導入しました。
https://back-pain-therapy.com/blog-category/44248/1

また、ご予約をされている方で、
発熱している、咳が続いている
などの症状がある場合は
症状が落ち着くまでは
ご来院を控えていただきますよう
よろしくお願いいたします。
テレビやSNSでは、まだまだコロナウイルスについて
様々な情報が飛び交っておりますが、
間違いなく言えることは
自分自身の免疫力を高めておくことが何よりも大切
です。
人類が抗体を持たないウイルスに対しては
マスクや消毒だけでは完ぺきではありません。
外部の情報や環境に振り回される事なく
自分の体を見つめ直しましょう。
《樋口家で行なっている体調管理》
●手洗い・うがい・消毒の徹底
●睡眠時間の確保
●適度な運動
●不要不急の外出を控える
●水素風呂・水素吸入
どれだけ忙しくても6~7時間は必ず寝るようにしています。
何をどれだけ気をつけていようとも、
睡眠時間を確保できていないと、
免疫力を下げ、抵抗力を奪います。
睡眠不足は、自律神経が乱れ、免疫機能も弱まりやすく、
もっとも感染リスクを高めるので、
しっかりと確保しましょう。
さらに当院は国見山のふもとなので、
ほとんど人に遭わずに、山に登り、
自然に触れ合い、十分な運動もできます。
●食事、栄養に今まで以上に気をつける
[食事]
・質の悪い糖を控える(白砂糖・白米など)
・高タンパクの食事を摂る(鶏肉など)
・マグネシウムや亜鉛を多く含む食事を摂る
(魚介類など)など
・足りないものはサプリメントで補う
●こまめに水を飲む
循環を良くし、排出力も高めます。
また、ご利用者さまにもできる限り
様々な方面からの情報を共有するようにしております。
2021年に入り、ようやくワクチンも供給され始めました。
新しいタイプのワクチン自体にもいろいろな意見がありますが、
多くの人がワクチンによって感染リスクが減ることは喜ばしいことと思います。
ですが、変異種も増えてきている状況では
まだまだ油断はできませんし、
ワクチン自体、個人個人の感染リスクを軽減する可能性はありますが、
他人にうつさないというリスクを軽減するものではないということも
しっかり理解しておきましょう。
とは言っても、
必要以上に不安になることもありません。
楽観視しすぎても危険ですが、
冷静に対処する必要はあると思います。
特に小さなお子様や高齢者がいらっしゃる家庭は
自分以上に気をつけたいところです。
うちにも11歳と7歳の子供がいますし、
親は高齢です。
その年齢のものに必要以上に不安を与えるのも考え物です。
親が不安だと、子どもは敏感に感じ取り、
無自覚ですが、それも大きなストレスになります。
そして、SARSの時もそうでしたが
今回も、乳児・幼児の重症化・死亡例が少ないのが
不幸中の幸いです。
ただし、ご高齢の方や、基礎疾患(持病)をお持ちの方は
細心の注意を払ってお過ごしください。
いわゆる集団免疫が獲得されるまでは
なるべく外出を避け、人との接触も
できるだけ控えた方が良いでしょう。
高齢者施設や病院への面会謝絶も今後は
少しずつ緩和されていくでしょう。
でも、まずは気をつけましょう。
テレビを常につけっぱなしにしている人は
テレビを見ない時間を作ることも大切です。
垂れ流しの情報は自分自身で不安を煽ったり、
むやみに楽観的になってしまうだけです。
確かな情報は自分でも手に入れられます。
【結論】
私たちが今すべきことは
・生活習慣を改め
・感染リスクを減らし
(感染が疑われる場合は人との接触を避け)
・自分の免疫力を強化しておくこと
です。
最終的に頼りになるのは、ワクチンでも薬でもありません。
自分自身の体です。

P.S.
それでも、やっぱり不安だという方は、
ピンクの衣服やストールなどを身につけてください。
※できるだけ明度の高いものがいいです。
ゼロポイントテープを
耳の後ろやおでこ、
肩や首などの緊張しているところや、
胸・みぞおち・おなかなどの
ざわざわして落ち着かないところに貼るのもいいでしょう。
ゼロポイントテープに関してはこちらをご覧ください。
※ピンク色やゼロポイントテープが直接ウイルス感染を防いだり、
ワクチンのような効果があるということではありません。
また【黄土漢方よもぎ蒸し】も
あなたの免疫力や抵抗力を高めるサポートをしてくれます。
黄土漢方よもぎ蒸しに関してはこちらをご覧ください。

「ゼロポイントテープもないし、よもぎ蒸しを受けに出かけるのも心配なんだけど」
という方は、家や屋外などどこでもいいので、できるだけ体を動かしてください。
家の前でなわとびができるなら、最高です。
ウォーキングでもランニングでも、スクワットでも何でもいいです。
1日30分くらい、できるだけ体を動かしてくださいね。
とにかく、家でじっとしてるのが一番よくありません。
P.S.2
マスクをしていると、息苦しくて、余計につらいから
できるだけマスクはしたくない。
またワクチン接種には抵抗がある。
という方も遠慮なくお問い合わせくださいね。

決して無理はせず、しかし、
落ち着いて、冷静に…乗り越えましょうね。
鍼灸整体院 ひぐち治療室
ひぐちじゅんいち
ひぐちはるえ
2021年5月15日
https://back-pain-therapy.com/blog
(2021年5月本文更新)
2020年春以降勢いを増した
新型コロナウイルスの猛威がまだまだ収束していません。
現在までに
亡くなられた方やそのご家族様には
お悔やみ申し上げます。
また現在も、感染されている方に関しては、
一刻も早く、回復を祈るばかりです。
連日テレビや新聞、SNS等で様々な情報が飛び交い、
外出もままならず、
不安な日々を過ごされた方も多いと思います。
まずは深呼吸して、落ち着きましょう。
そして冷静に考え、行動しましょう。
ひぐち治療室では、
新型コロナウイルス、インフルエンザの
予防や対策を徹底して行っております。
また、完全予約制のプライベートスペースにつき
見知らぬ利用者さまとの接触はありませんので
安心してご来院ください。
※少しでも不安がある場合は、
来院前にご相談ください。
また発熱・体調不良の場合は
ご予約の変更をお願いいたします。
ブログでも随時情報を投稿しております。
《当院の予防対策》
①空気清浄器・加湿器のフル稼働
②ベッド、タオル等の消毒・交換
③手洗い・うがい・手指消毒、ドアノブなどの消毒の徹底
(アルコール・次亜塩素酸水による消毒)
④オゾンガス発生器による除菌・消臭
⑤マスクの着用・換気の徹底
⑥自律神経ケアによる免疫力・排出力向上のサポート
⑦種々の心身療法による不安・恐れなどのリセット
などの対策を行なっております。
【2021年1月追加】
オゾンガス発生器を導入しました。
https://back-pain-therapy.com/blog-category/44248/1
また、ご予約をされている方で、
発熱している、咳が続いている
などの症状がある場合は
症状が落ち着くまでは
ご来院を控えていただきますよう
よろしくお願いいたします。
私や家族自身の体調管理
テレビやSNSでは、まだまだコロナウイルスについて
様々な情報が飛び交っておりますが、
間違いなく言えることは
自分自身の免疫力を高めておくことが何よりも大切
です。
人類が抗体を持たないウイルスに対しては
マスクや消毒だけでは完ぺきではありません。
外部の情報や環境に振り回される事なく
自分の体を見つめ直しましょう。
《樋口家で行なっている体調管理》
●手洗い・うがい・消毒の徹底
●睡眠時間の確保
●適度な運動
●不要不急の外出を控える
●水素風呂・水素吸入
どれだけ忙しくても6~7時間は必ず寝るようにしています。
何をどれだけ気をつけていようとも、
睡眠時間を確保できていないと、
免疫力を下げ、抵抗力を奪います。
睡眠不足は、自律神経が乱れ、免疫機能も弱まりやすく、
もっとも感染リスクを高めるので、
しっかりと確保しましょう。
さらに当院は国見山のふもとなので、
ほとんど人に遭わずに、山に登り、
自然に触れ合い、十分な運動もできます。
●食事、栄養に今まで以上に気をつける
[食事]
・質の悪い糖を控える(白砂糖・白米など)
・高タンパクの食事を摂る(鶏肉など)
・マグネシウムや亜鉛を多く含む食事を摂る
(魚介類など)など
・足りないものはサプリメントで補う
●こまめに水を飲む
循環を良くし、排出力も高めます。
また、ご利用者さまにもできる限り
様々な方面からの情報を共有するようにしております。
今後について
2021年に入り、ようやくワクチンも供給され始めました。
新しいタイプのワクチン自体にもいろいろな意見がありますが、
多くの人がワクチンによって感染リスクが減ることは喜ばしいことと思います。
ですが、変異種も増えてきている状況では
まだまだ油断はできませんし、
ワクチン自体、個人個人の感染リスクを軽減する可能性はありますが、
他人にうつさないというリスクを軽減するものではないということも
しっかり理解しておきましょう。
とは言っても、
必要以上に不安になることもありません。
楽観視しすぎても危険ですが、
冷静に対処する必要はあると思います。
特に小さなお子様や高齢者がいらっしゃる家庭は
自分以上に気をつけたいところです。
うちにも11歳と7歳の子供がいますし、
親は高齢です。
その年齢のものに必要以上に不安を与えるのも考え物です。
親が不安だと、子どもは敏感に感じ取り、
無自覚ですが、それも大きなストレスになります。
そして、SARSの時もそうでしたが
今回も、乳児・幼児の重症化・死亡例が少ないのが
不幸中の幸いです。
ただし、ご高齢の方や、基礎疾患(持病)をお持ちの方は
細心の注意を払ってお過ごしください。
いわゆる集団免疫が獲得されるまでは
なるべく外出を避け、人との接触も
できるだけ控えた方が良いでしょう。
高齢者施設や病院への面会謝絶も今後は
少しずつ緩和されていくでしょう。
でも、まずは気をつけましょう。
テレビを常につけっぱなしにしている人は
テレビを見ない時間を作ることも大切です。
垂れ流しの情報は自分自身で不安を煽ったり、
むやみに楽観的になってしまうだけです。
確かな情報は自分でも手に入れられます。
【結論】
私たちが今すべきことは
・生活習慣を改め
・感染リスクを減らし
(感染が疑われる場合は人との接触を避け)
・自分の免疫力を強化しておくこと
です。
最終的に頼りになるのは、ワクチンでも薬でもありません。
自分自身の体です。
P.S.
それでも、やっぱり不安だという方は、
ピンクの衣服やストールなどを身につけてください。
※できるだけ明度の高いものがいいです。
ゼロポイントテープを
耳の後ろやおでこ、
肩や首などの緊張しているところや、
胸・みぞおち・おなかなどの
ざわざわして落ち着かないところに貼るのもいいでしょう。
ゼロポイントテープに関してはこちらをご覧ください。
※ピンク色やゼロポイントテープが直接ウイルス感染を防いだり、
ワクチンのような効果があるということではありません。
また【黄土漢方よもぎ蒸し】も
あなたの免疫力や抵抗力を高めるサポートをしてくれます。
黄土漢方よもぎ蒸しに関してはこちらをご覧ください。
「ゼロポイントテープもないし、よもぎ蒸しを受けに出かけるのも心配なんだけど」
という方は、家や屋外などどこでもいいので、できるだけ体を動かしてください。
家の前でなわとびができるなら、最高です。
ウォーキングでもランニングでも、スクワットでも何でもいいです。
1日30分くらい、できるだけ体を動かしてくださいね。
とにかく、家でじっとしてるのが一番よくありません。
P.S.2
マスクをしていると、息苦しくて、余計につらいから
できるだけマスクはしたくない。
またワクチン接種には抵抗がある。
という方も遠慮なくお問い合わせくださいね。
決して無理はせず、しかし、
落ち着いて、冷静に…乗り越えましょうね。
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店舗情報

- 院長
- 樋口 純一
- 副院長
- 樋口 晴恵
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- 9:00~20:00(最終受付19:30)
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