自律神経失調症
あなたは
自律神経専門の整体を
お受けになったことはありますか?
このページはひぐち治療室の
「自律神経整体」のご案内です。

《このような方は読み進めてください》
・何をしても症状がよくならない
・原因不明の症状が長年続いている
《このような方は読み進めてください》
・何をしても症状がよくならない
・原因不明の症状が長年続いている
・長年薬を飲み続けている
・病院の検査では異常なし
・一日中、体がだるい、重い
・気分の浮き沈みが激しい
・「うつ病では?」と周りの人から言われる
・夜、なかなか寝付けない
・夜中に何度も目が覚める
・朝、なかなか起きられない
・息苦しい
・胸が締め付けられるような感覚
・動悸がする
・めまいがする
・耳鳴りが治らない
・長年、頭痛に悩んでいる
・やる気が出ない

様々な症状が現れる 『自律神経失調症』
精神的に不安定な状態が続く 『うつ』
辛いですよね。
私の家族も過去に10年ほど
月に数回起こる。
『息苦しさ・立ちくらみ・動悸 を伴う原因不明の頭痛』
に悩まされてきました。
じっとしていられないほどの頭痛...
心臓がドキドキして、
息苦しくて、
その場に立っていられない・・・
そんな状態でも
病院での検査結果は、異常なし。
いつ症状が出るか分からないから
常に不安がつきまとう。
そんな状態なので、仕事もままならない、
外出さえ怖くて、できない。
苦しかった10年余り、家族や私は
症状を一時的に抑える薬を飲むことしか
選択肢を持っていませんでした。
「薬以外の選択肢を考える」
当時は、
そんなことすら思いつかなかったのです。
苦しんでいた頃の私たちに会いに行って
『自律神経を整える方法を試しなさい』
と伝えることができたなら...


自律神経失調症でお悩みの方は65万人以上
うつ病患者は100万人以上
診断を受けていない潜在的な患者数を合わせると
600万人にも及ぶとされています。
ということと比べると、
自律神経失調症やうつでお悩みの方の数が
いかに多いか、
そして、このことから、
現代が「過酷なストレス社会」でありながら、
その正しい知識や解消法が
ほとんどと言っていいほど、
広まっていない
ことがお分かりになるかと思います。
ところで、あなたは
自律神経失調症やうつは
心療内科や精神科に通院し、薬を服用しながら
時間が解決してくるのを待つ…
これが普通だと思っていませんか?
実は、
選択肢はそれだけではありません。
なぜ当院には
自律神経失調症やうつでお悩みの方が
多く通院されているのか
それは、
自律神経失調症やうつの改善には、
『身体と心とエネルギー』
病院では診てもらえない
この3つのバランスが
大きく関わっているからなんです。
自律神経失調症でお悩みの方は、
①身体が過度な緊張状態にある
②心が不安定な状態にある
③エネルギーに乱れがある
という共通点があります。
ですので、
自律神経失調症・うつの改善には
この3つのポイントを好転させていくことが
重要になってくるわけです。


交感神経優位の時は副交感神経は休み、
逆に副交感神経優位の場合は交感神経が休んでいる。
「どちらかが働けばどちらかは活動を弱める」
という優位性の法則があります。
この神経バランスは体の至る所に作用し、
交感神経優位の場合
⇒血管は収縮、心拍数は増加し、呼吸が浅くなる
副交感神経優位の場合
⇒血管は拡張、心拍数は減少し、呼吸が深くなる
このように2つの神経は
逆の作用を体に起こすのです。
どちらの神経が優位に働くか
どちらの神経に傾くことが多いのか
それによって、
体内の様々なバランスは大きく変化します。
では、この神経が乱れてしまうと
どのような問題が起こるのでしょうか。
日本心身医学会では
「種々の自律神経系の不定愁訴を有し、
しかも臨床検査では器質的病変が認められず、
かつ顕著な精神障害のないもの」
と定義されています。
上記のように明言されているとおり
自律神経系の不調は、
検査では発見できないのです。
だから、医師によって
診断が異なることがよくあり、
「気のせいです」「気持ちの問題です」
と取り合ってもらえないことも出てくるのです。
【症状としては...】
○筋骨格系
ひどい肩こり、腰痛、頭痛、手足のしびれ、冷え、など
○内臓系
内臓の不調全般、便秘、下痢、など
○婦人科系
生理痛、生理不順、不妊、など
○メンタル系
焦燥感、不安感、怒りっぽい、イライラ、気分の落ち込み、など
○不定愁訴
不眠、慢性疲労、動悸、息切れ、息苦しさ、めまい、
疲れやすい、光がまぶしく感じる、異常な発汗、など
自律神経が乱れていると
比較的軽い症状から、かなり重い症状まで
様々なトラブルが起こり得ます。
そして、自律神経の乱れが続くと、
次第に精神的な不調が表れ始め、
”うつ病”へと移行していきます。
ですので、
軽度な症状であっても
しっかり対処しておくことが大切です。
こちらのページで
うつ病についても書いています。


うつや自律神経失調症で
お悩みの方の多くは、
薬による治療をお受けになっています。
でも実は、
薬による治療だけでは
本質的な改善はできていません。

自律神経失調症では、
抗不安薬や抗うつ薬が処方されることがあります。
SSRI(パキシルなど)やその他抗うつ薬は、
一時的に脳内神経伝達物質の再取り込みを抑え、
脳内のセロトニン等の濃度を高めることで
抗うつ状態に対処します。
NaSSA(リフレックス)は、
一時的に脳内のセロトニンとノルアドレナリン
を増やします。
抗不安薬(デパスなど)は、
GABAの作用を一時的に強め、
脳の緊張・不安を和らげます。

ご存知の通り、
脳をコントロールする薬というものは
いい意味でも、悪い意味でも
とてもパワフルなものです…。
そもそも自律神経に直接作用する薬
というものは存在しません。
だから、
脳に働きかけているわけです。
そして、これらは全て
あなた自身の回復力を
促進しているわけではない
ということを知っておく必要があります。
もちろん、
つらい症状に応じて薬を飲むことも必要でしょう。
でも、
・症状を抑え込むこと
と、
・改善、回復していくこと
は、
全く別の話だ
ということを理解しておかないといけません。
お薬との付き合い方も大事ですが、
ご自分の体との付き合い方は
もっと大事です。
そして、何より薬には必ず副作用があるということを
知っておく必要があります。
抗不安剤や向精神薬でも、場合によっては
副作用として、
精神不安や、抑うつが表れることがあります。
不安やうつを解消しようとしているにも関わらずです。


当院の
「自律神経整体」では、
あなたの
からだとこころの声を聴きながら、
●身体の緊張をゆるめる
自律神経の柱である
首・背骨・骨盤を調整することで
コリや緊張を緩和します。
体がゆるむと心もゆるみます。
●心の抑圧を解放する
自律神経失調症・うつの大きな原因のひとつ
心のストレスを解放に導きます。
必要に応じて、心理セラピーやワーク、
イメージを使ったセラピーなども取り入れます。
●脳のエネルギーを正常に戻す
自律神経失調症は、
神経伝達物質の失調が起こっているため
脳内バランスの調整をしていきます。
また自律神経の核である
脳幹・視床下部などの調整もしていきます。
身体がリラックスしていると、
心もリラックスしやすくなり
心がリラックスしていると、
身体もリラックスしやすくなります。
そして、エネルギーの流れもよくなります。
このように
様々な角度から調整をおこなうことで、
自律神経を整え、
改善・回復のお手伝いをしていきます。
自律神経失調症・うつの改善には
しっかりご自身と向き合い、
あなた自身の心身が何を望んでいるのか
ご自身で
身体とこころの声を聴くことが大切です。
ご質問・ご予約はLINEからどうぞ♪
24時間受付中


(K.Y.さん 30代 京田辺市 作家)

「心と身体はつながっている。」
そのお言葉通り、身体のケアも、心のケアも
しっかりと両面からアプローチして下さり、
ただ体が軽くなっただけではなく、
考え方や、次の日からの心持ちすら変えて下さりました。
自分が自分の体と向き合う事、
気持ちと向き合う事から逃げていたんだなと
気付かされ、今後はしっかりと地に足を付け、
自分の事を見すえて、もっと身体と心を改善したいと思います。
セラピ-という事は、
クライアントに寄り添って回復を目指して下さる事なんだと
施術を受けて体感しました。
施術中はとんでもなく集中して身体の中を探りました。
深い闇の中を手探りで光を探し、気付いたらあたり一面の銀河。
身体という宇宙を静かにさまよう宇宙遊泳。
ひぐち先生が導いて下さるので、
決して孤独ではない回復への旅です。

(I.T.さん 40代 堺市 自営業)
《口コミサイトにいただいたご感想です》

静かな住宅街の中で、
庭に大きな木があり
自然を感じる治療院です。
私は仕事と人間関係のストレスで
熟睡感を感じにくい日々を過ごし、
会社の同僚にこちらを教えてもらい
伺いました。
治療は少ない刺激で
はじめはこんなので効くのかな?
と思ってましたが、
治療前の説明とおり
ゆるむ感覚が分かってきました。
気づけば
眠りに落ちる落ちないの
リラックス出来る治療で
その日はグッスリ眠れ
翌日朝起きてからの
動き出しが全然違いました!
今、通って4回目です。
通う度に良く眠れる
喜びを感じています。
先生の雰囲気は穏やかで、
ゆっくり話を聞いてくれる
優しいのが印象的です^^
先生、これからも
よろしくお願いします。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
睡眠薬を飲まなくても眠れるようになった (60代 主婦)
食欲が出てきて、何でもおいしく感じられる (30代 女性)
自分の治る力を信じられるようになった (40代 会社員)
家族との会話も増えて、嬉しい (50代 会社員)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
その他の感想はこちら


自律神経の乱れは、
●身体のクセ
歪み、姿勢、無意識の身体の使い方
●こころのクセ
感情の抑圧、考え方、思い込み
を良い状態に戻していく必要があります。
===========
「身体習慣」は3ヶ月
「思考習慣」は6ヶ月
この期間、
継続することで
習慣が変わる
===========
という話を
あなたも聞いたことが
あるのではないでしょうか?
何年もかけて形成されてきた
身体とこころのクセを
本質的に改善していくのには
それ相応の期間がかかります。
また、
身体の細胞が生まれ変わる期間を
見てみても…
筋肉:2~7ヶ月
肝臓:2ヶ月~1年
血液 :100~120日
赤血球:3~4ヶ月
と主要な器官では
ある程度の時間を要します。
当院の「自律神経整体」においても
じっくりと芯の部分を調整していくために、
まずは、
週1回のペースで、
回数にして10~15回の通院
を目安にしてみてください。
これは1つの目安なので、
・体質
・生活習慣
・今まで受けてきた治療内容
・薬の服用の有無(薬の種類)
によって、
もっと長い期間をかけて
改善を目指していく場合もあれば、
短い場合もあります。
表面上に出てきている症状は
あくまでも結果でしかありません。
原因はもっと深い部分にあります。
本質的な改善を目指して、
頑張り過ぎずに、ゆったりと
あなたのペースで
進めていきましょうね。
ご予約・お問い合わせはLINEからどうぞ♪


交野市の鍼灸整体院 ひぐち治療室
ひぐち じゅんいち
ひぐち はるえ
・朝、なかなか起きられない
・息苦しい
・胸が締め付けられるような感覚
・動悸がする
・めまいがする
・耳鳴りが治らない
・長年、頭痛に悩んでいる
・やる気が出ない
様々な症状が現れる 『自律神経失調症』
精神的に不安定な状態が続く 『うつ』
辛いですよね。
私の家族も過去に10年ほど
月に数回起こる。
『息苦しさ・立ちくらみ・動悸 を伴う原因不明の頭痛』
に悩まされてきました。
じっとしていられないほどの頭痛...
心臓がドキドキして、
息苦しくて、
その場に立っていられない・・・
そんな状態でも
病院での検査結果は、異常なし。
いつ症状が出るか分からないから
常に不安がつきまとう。
そんな状態なので、仕事もままならない、
外出さえ怖くて、できない。
苦しかった10年余り、家族や私は
症状を一時的に抑える薬を飲むことしか
選択肢を持っていませんでした。
「薬以外の選択肢を考える」
当時は、
そんなことすら思いつかなかったのです。
苦しんでいた頃の私たちに会いに行って
『自律神経を整える方法を試しなさい』
と伝えることができたなら...

自律神経失調症でお悩みの方は65万人以上
うつ病患者は100万人以上
診断を受けていない潜在的な患者数を合わせると
600万人にも及ぶとされています。
ということと比べると、
自律神経失調症やうつでお悩みの方の数が
いかに多いか、
そして、このことから、
現代が「過酷なストレス社会」でありながら、
その正しい知識や解消法が
ほとんどと言っていいほど、
広まっていない
ことがお分かりになるかと思います。
ところで、あなたは
自律神経失調症やうつは
心療内科や精神科に通院し、薬を服用しながら
時間が解決してくるのを待つ…
これが普通だと思っていませんか?
実は、
選択肢はそれだけではありません。
なぜ当院には
自律神経失調症やうつでお悩みの方が
多く通院されているのか
それは、
自律神経失調症やうつの改善には、
『身体と心とエネルギー』
病院では診てもらえない
この3つのバランスが
大きく関わっているからなんです。
自律神経失調症でお悩みの方は、
①身体が過度な緊張状態にある
②心が不安定な状態にある
③エネルギーに乱れがある
という共通点があります。
ですので、
自律神経失調症・うつの改善には
この3つのポイントを好転させていくことが
重要になってくるわけです。

自律神経とは、
・内臓の働き
・血管の収縮・拡張
・瞳孔、汗腺、唾液の分泌 など
体の様々なバランスを
無意識で維持してくれている、
体の要とも言える神経です。
通常自律神経は、
相反する2つの神経が
バランスよく働きながら、
健康でいられるように体を保っています。
・内臓の働き
・血管の収縮・拡張
・瞳孔、汗腺、唾液の分泌 など
体の様々なバランスを
無意識で維持してくれている、
体の要とも言える神経です。
通常自律神経は、
相反する2つの神経が
バランスよく働きながら、
健康でいられるように体を保っています。
- 交感神経: 活動・緊張・ストレスを感じている時
- 副交感神経: 休息・修復・リラックスしている時
交感神経優位の時は副交感神経は休み、
逆に副交感神経優位の場合は交感神経が休んでいる。
「どちらかが働けばどちらかは活動を弱める」
という優位性の法則があります。
この神経バランスは体の至る所に作用し、
交感神経優位の場合
⇒血管は収縮、心拍数は増加し、呼吸が浅くなる
副交感神経優位の場合
⇒血管は拡張、心拍数は減少し、呼吸が深くなる
このように2つの神経は
逆の作用を体に起こすのです。
どちらの神経が優位に働くか
どちらの神経に傾くことが多いのか
それによって、
体内の様々なバランスは大きく変化します。
では、この神経が乱れてしまうと
どのような問題が起こるのでしょうか。
『自律神経失調症とは?』
日本心身医学会では
「種々の自律神経系の不定愁訴を有し、
しかも臨床検査では器質的病変が認められず、
かつ顕著な精神障害のないもの」
と定義されています。
上記のように明言されているとおり
自律神経系の不調は、
検査では発見できないのです。
だから、医師によって
診断が異なることがよくあり、
「気のせいです」「気持ちの問題です」
と取り合ってもらえないことも出てくるのです。
【症状としては...】
○筋骨格系
ひどい肩こり、腰痛、頭痛、手足のしびれ、冷え、など
○内臓系
内臓の不調全般、便秘、下痢、など
○婦人科系
生理痛、生理不順、不妊、など
○メンタル系
焦燥感、不安感、怒りっぽい、イライラ、気分の落ち込み、など
○不定愁訴
不眠、慢性疲労、動悸、息切れ、息苦しさ、めまい、
疲れやすい、光がまぶしく感じる、異常な発汗、など
自律神経が乱れていると
比較的軽い症状から、かなり重い症状まで
様々なトラブルが起こり得ます。
そして、自律神経の乱れが続くと、
次第に精神的な不調が表れ始め、
”うつ病”へと移行していきます。
ですので、
軽度な症状であっても
しっかり対処しておくことが大切です。
こちらのページで
うつ病についても書いています。

うつや自律神経失調症で
お悩みの方の多くは、
薬による治療をお受けになっています。
でも実は、
薬による治療だけでは
本質的な改善はできていません。

自律神経失調症では、
抗不安薬や抗うつ薬が処方されることがあります。
SSRI(パキシルなど)やその他抗うつ薬は、
一時的に脳内神経伝達物質の再取り込みを抑え、
脳内のセロトニン等の濃度を高めることで
抗うつ状態に対処します。
NaSSA(リフレックス)は、
一時的に脳内のセロトニンとノルアドレナリン
を増やします。
抗不安薬(デパスなど)は、
GABAの作用を一時的に強め、
脳の緊張・不安を和らげます。

ご存知の通り、
脳をコントロールする薬というものは
いい意味でも、悪い意味でも
とてもパワフルなものです…。
そもそも自律神経に直接作用する薬
というものは存在しません。
だから、
脳に働きかけているわけです。
そして、これらは全て
あなた自身の回復力を
促進しているわけではない
ということを知っておく必要があります。
もちろん、
つらい症状に応じて薬を飲むことも必要でしょう。
でも、
・症状を抑え込むこと
と、
・改善、回復していくこと
は、
全く別の話だ
ということを理解しておかないといけません。
お薬との付き合い方も大事ですが、
ご自分の体との付き合い方は
もっと大事です。
そして、何より薬には必ず副作用があるということを
知っておく必要があります。
抗不安剤や向精神薬でも、場合によっては
副作用として、
精神不安や、抑うつが表れることがあります。
不安やうつを解消しようとしているにも関わらずです。

当院の
「自律神経整体」では、
あなたの
からだとこころの声を聴きながら、
●身体の緊張をゆるめる
自律神経の柱である
首・背骨・骨盤を調整することで
コリや緊張を緩和します。
体がゆるむと心もゆるみます。
●心の抑圧を解放する
自律神経失調症・うつの大きな原因のひとつ
心のストレスを解放に導きます。
必要に応じて、心理セラピーやワーク、
イメージを使ったセラピーなども取り入れます。
●脳のエネルギーを正常に戻す
自律神経失調症は、
神経伝達物質の失調が起こっているため
脳内バランスの調整をしていきます。
また自律神経の核である
脳幹・視床下部などの調整もしていきます。
身体がリラックスしていると、
心もリラックスしやすくなり
心がリラックスしていると、
身体もリラックスしやすくなります。
そして、エネルギーの流れもよくなります。
このように
様々な角度から調整をおこなうことで、
自律神経を整え、
改善・回復のお手伝いをしていきます。
自律神経失調症・うつの改善には
しっかりご自身と向き合い、
あなた自身の心身が何を望んでいるのか
ご自身で
身体とこころの声を聴くことが大切です。
ご質問・ご予約はLINEからどうぞ♪
24時間受付中

【施術を受けられた方の喜びの声です】
(K.Y.さん 30代 京田辺市 作家)

「心と身体はつながっている。」
そのお言葉通り、身体のケアも、心のケアも
しっかりと両面からアプローチして下さり、
ただ体が軽くなっただけではなく、
考え方や、次の日からの心持ちすら変えて下さりました。
自分が自分の体と向き合う事、
気持ちと向き合う事から逃げていたんだなと
気付かされ、今後はしっかりと地に足を付け、
自分の事を見すえて、もっと身体と心を改善したいと思います。
セラピ-という事は、
クライアントに寄り添って回復を目指して下さる事なんだと
施術を受けて体感しました。
施術中はとんでもなく集中して身体の中を探りました。
深い闇の中を手探りで光を探し、気付いたらあたり一面の銀河。
身体という宇宙を静かにさまよう宇宙遊泳。
ひぐち先生が導いて下さるので、
決して孤独ではない回復への旅です。

(I.T.さん 40代 堺市 自営業)
《口コミサイトにいただいたご感想です》

静かな住宅街の中で、
庭に大きな木があり
自然を感じる治療院です。
私は仕事と人間関係のストレスで
熟睡感を感じにくい日々を過ごし、
会社の同僚にこちらを教えてもらい
伺いました。
治療は少ない刺激で
はじめはこんなので効くのかな?
と思ってましたが、
治療前の説明とおり
ゆるむ感覚が分かってきました。
気づけば
眠りに落ちる落ちないの
リラックス出来る治療で
その日はグッスリ眠れ
翌日朝起きてからの
動き出しが全然違いました!
今、通って4回目です。
通う度に良く眠れる
喜びを感じています。
先生の雰囲気は穏やかで、
ゆっくり話を聞いてくれる
優しいのが印象的です^^
先生、これからも
よろしくお願いします。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
睡眠薬を飲まなくても眠れるようになった (60代 主婦)
食欲が出てきて、何でもおいしく感じられる (30代 女性)
自分の治る力を信じられるようになった (40代 会社員)
家族との会話も増えて、嬉しい (50代 会社員)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
その他の感想はこちら

自律神経の乱れは、
●身体のクセ
歪み、姿勢、無意識の身体の使い方
●こころのクセ
感情の抑圧、考え方、思い込み
を良い状態に戻していく必要があります。
===========
「身体習慣」は3ヶ月
「思考習慣」は6ヶ月
この期間、
継続することで
習慣が変わる
===========
という話を
あなたも聞いたことが
あるのではないでしょうか?
何年もかけて形成されてきた
身体とこころのクセを
本質的に改善していくのには
それ相応の期間がかかります。
また、
身体の細胞が生まれ変わる期間を
見てみても…
筋肉:2~7ヶ月
肝臓:2ヶ月~1年
血液 :100~120日
赤血球:3~4ヶ月
と主要な器官では
ある程度の時間を要します。
当院の「自律神経整体」においても
じっくりと芯の部分を調整していくために、
まずは、
週1回のペースで、
回数にして10~15回の通院
を目安にしてみてください。
これは1つの目安なので、
・体質
・生活習慣
・今まで受けてきた治療内容
・薬の服用の有無(薬の種類)
によって、
もっと長い期間をかけて
改善を目指していく場合もあれば、
短い場合もあります。
表面上に出てきている症状は
あくまでも結果でしかありません。
原因はもっと深い部分にあります。
本質的な改善を目指して、
頑張り過ぎずに、ゆったりと
あなたのペースで
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店舗情報

- 院長
- 樋口 純一
- 副院長
- 樋口 晴恵
- 所在地
- 大阪府交野市東倉治5丁目5ー16
- 電話番号
- 072-395-8361
- 開院時間
- 9:00~20:00(最終受付19:30)
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- 日曜日・祝日
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- 慢性腰痛・ギックリ腰・椎間板ヘルニア・坐骨神経痛・脊柱管狭窄症・骨盤のゆがみ・産後の腰痛・産後の骨盤矯正・妊娠期の腰痛・マタニティー整体・腰椎分離症・腰椎すべり症・股関節痛・変形性腰椎症・腰椎圧迫骨折・肩こり・頭痛・片頭痛・自律神経失調症・パーキンソン病・脳血管障害後遺症・膝痛・変形性膝関節症・手足のしびれ・寝違い・生理痛・生理不順・顎関節症・自律神経失調症・不眠・アレルギー・花粉症・パニック障害・適応障害・うつ病・めまい・ふらつき・吐き気・ムチウチ・便秘・姿勢改善・体力低下・スポーツ能力アップ…などなど、ここに載っていないお悩みもお気軽にご相談ください。
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